11月1日は寿司の日 江戸前寿司名店すきやばし次郎は一度行きたい寿司屋 すきやばし次郎は寿司を食べてさっと出る江戸前流のお寿司屋さんです

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11月1日は寿司の日です。全国すし商環境衛生同業組合連合会が1961(昭和36)年に制定しました。新米の季節であり、ネタになる海や山の幸が美味しい時期であることが由来だそうです。
寿司にも色々な種類があります。鯖寿司などのような押し寿司やばらちらし寿司のようなものまであります。昔は寿司は立ち食いが主流だったそうです。特に江戸では東京湾でとれた新鮮な魚をカウンターで出して、客も早々に立ち去る立ち食いがメイン。いわゆる握り寿司です。

東京都内には多くのお寿司屋さんがあります。浅草や銀座などには江戸時代から続く老舗寿司屋も珍しくありません。
そんな寿司屋の中でも世界的な評価を受けているのが「すきやばし次郎」です。銀座という土地柄外国からの観光客も多く訪れ、海外からの評価も高いのがすきやばし次郎です。
ここは生粋の「握りの店」。酒と肴を楽しむ店ではないので、予約時間も厳守して純粋に寿司を楽しむお店です。総席数はカウンターの10席のみというこだわりぶり。一生に一度は行ってみたいお寿司屋さんです。

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自宅で本格的な手巻き寿司を楽しみたいなら海苔です。寿司ネタに気がいきがちですが、海苔の質によってかなり味は変わりますよ。こちらは、名店中の名店「山本海苔店手巻詰合20号」です。手巻き寿司やおにぎりに便利な半裁焼海苔と海苔茶漬「梅の友」の詰合せです。
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